人妻SM出会い体験談

野外で露出調教バイブ責め(山形県 27歳 M女)


露出調教

SM出会い系掲示板で知り合った、
S男性の方と土曜のお昼下がりに会う事になりました。

私は露出する事に快感を覚え、SM掲示板では肉体を満足させてくれる人をいつも探していました。
今回の公園での野外バイブ責めはとても興奮し、羞恥心をとても満たされたひと時でした。

人気が少ない公園を車で乗りながら選び、角っこに置いてあるベンチに座りました。
「そのローブを脱いでみろ」 長く黒色のローブの下は下着も何も着ていない裸でした。
私は指示に従って、野外で露出調教をされました。

「いいおっぱいだね、大きいし何カップ?」 「え、Fです」 このくらいの露出調教今までに何回も経験してきたので、少し慣れていて緊張はなくハッキリと答えました。

「なんだ恥しくないのか、つまんないなー」 すると鞄の中からバイブを取り出し、手でまんこが濡れているかどうか確かめられました。
「まんこは準備完了だな、恥しくない割には濡れてるんだな」 「・・・・・・・・」 私は黙り込み、小刻みに動くバイブの頭をオマンコに押し付けてきました。

「んっ!」 腰をぴくんっと後ろに反らし、緩やかな海老反りの状態になってしまいました。
「なんだここが気持ちいいのか?野外で感じているなんて変態痴女だな」

しばらく野外でバイブ責めをされ続け、脚が内股になり遂には立ってはいられなくなり、
すぐ後ろにあったベンチに腰を下ろしてしまいました。

「もうバテたのか?最初の威勢はどうした?まだまだ終わらせないよ」

「ああ!んんっっ、いっ、アッ、ウグっ」 クリトリスに伝わる振動が脳まで伝わり、
ここが野外である事自体既に忘れて、快感に身を委ねていました。

「自分でバイブを持ってオナニーしてみな、俺は見ててやるから」 躊躇せずバイブを受け取りマンコにバイブを押し当てていました。

「んあ!あははぁ、イッちゃう、おしっこでちゃう」

ポタッポタッと滴り落ちる水滴、
土の上に聖水の水溜りが出来ていました。

やっぱり露出はやめられません。
いつ見られるか分からない状況でも、オマンコはしっかり感じて濡れてきてしまうんです。

こんな淫乱女嫌いだとは思いますが、是非調教して下さるS男様がいればこちらのSM掲示板でご連絡下さい。
山形住みですがどこでも会いに行きたいと思っております。

(山形県 27歳 M女)