人妻SM出会い体験談

緊縛、蝋燭責めされたい牝豚募集(神奈川県 41歳 S男)


SM出会い系サイトで、ストレートに投稿したんです。
「緊縛、蝋燭責めされたい牝豚を募集しています。
躾されたい牝豚様はお気軽にご連絡下さい」と。

遠まわしに言うと後から拒否されてしまうかも…と思い、それが嫌だったんです。
かなり、やらせてくれる子が限られると思うので、ダメ元で投稿しました。

でもこんな内容で、OKする人なんていないだろうと思った矢先。
一通のメールがきました。

「36歳のマゾな人妻です。こんなおばさんで良ければ是非お願いします。」

まさかとは思ったが、プロフィール写真を見ると綺麗な人だ。

「旦那さんが羨ましい。
でも、今回はその人妻を自分が調教するんだ!」
興奮する気持ちを抑えるのに必死でした。

待ち合わせ場所は、横浜市港北区NISSAN STADIUM近くのラブホテルです。
先に部屋の中に入り待つ事にしました。

「コンコン。私です。かおるです。」
何とも色っぽい声でした。

まず、服も下着も全部脱いでもらいました。
緊縛が趣味なので、前戯などは関係なかったんです。
亀甲縛りをやろうと思っていましたが、
まんこに刺激が弱い為、股縄を併用しました。

まんこに食い込む縄。くっきりと浮かぶおっぱいの形が堪りません。

「どんな感じ?気持ちいい?」
「は、恥しいです」

「なに言ってるの、おまんこかなり濡れてるのに」

布団の上に寝かせて、蝋を垂らします。
胸、お腹、太もも、まんこ。
白い肌だった身体が、どんどん赤く装飾されていきます。

「あっ熱っ。でも、なんか温かくて気持ちいい」
「旦那さんにこんな姿見せてやりたいな。
こんなメス豚だったとは、きっと幻滅するぞ」

蝋を剥がすときは、勿論思い切りです。
「ひゃん。剥がすときはゆっくりはがしてよう。」
「俺に命令するな、お前は奴隷なんだ。俺の言う事を聞け」

「お願い下はゆっくり剥がして、そこは絶対痛いの」
「分かったよ。ここは痛いよね。ゆっくり剥がすよ」
「ありがと、あっ!ひっ。」
「やっぱり勢い良く剥がすとすぐ終わるよ♪痛さも一瞬だし。」

剥がした蝋には、抜けた陰毛が沢山こべりついていた。
メス豚は、目に涙を溜めて天井をずっと眺めていました。

なんか安心させておいて、いきなりする事がなんだか癖になりそうですね。
またこのM女と会えたら嬉しいですけど、無理そうなのでまた探すとします。

(神奈川県 41歳 S男)